近年、さまざまな分野で活用が進むVR。「VRを取り入れたい!」とお考えなら、専門の制作会社に依頼してはいかがでしょうか。
ここでは、VR制作で実績豊富なeje(エジェ)について、特徴や対応範囲などをご紹介します。
長年撮影・制作に携わってきた技術・ノウハウを活かし、高品質なVR制作を行っています。中でも撮影にこだわっており、スマートフォン向けの4Kから、Domeシアターやプロジェクション投射向けの12K解像度まで、ニーズに合わせた画像・オーサリング・編集での撮影が可能。
特殊撮影やハイスピード撮影など、自社制作の機材を使用し「陸海空で柔軟な撮影」を実現しています。
ヘッドマウントディスプレイを使用したVR体験をはじめ、複合カフェや商業施設を活用したロケーションVR、VRプラットフォーム「VR CRUISE」の運営など、VRコンテンツの活用・運用法についてもさまざまな実績を構築。
「せっかく作ったVRを活用できていない」という企業にも、予算や会場の規模に応じた活用のサポートを行っています。
ヘッドマウント(GearVR)と連動した振動チェア 「TELEPOD」の企画・開発・レンタルも手がけています。コロンと丸い特徴的なフォルムが目印。VRゴーグルとヘッドフォンを装着して座るだけで、アーティストのライブや映画などを没入感+臨場感たっぷりに体験することができます。
映画「GANTZ:O」の世界をVR体験できるアトラクションブースや、カレッタ汐留1FのVRCaféなどで導入されています。
ejeは、AR/VRコンテンツ・アプリケーションの開発や企業向けスマホアプリの開発などを行っている企業です。BMW Japanや株式会社電通、JTBやKDDI、Yahoo Japan、プロ野球・横浜ベイスターズなど、業種を問わず、数多くの取引実績があります。
東京都港区汐留では、飲食を楽しみながらVRやARなどを体験できるラボ「EJEVAR」も運営。リアルとバーチャルが融合した空間を、一般の方も気軽に楽しめます。
このサイトでは他にも、VRコンテンツの制作会社を調査し、VR活用の方法別にサービスを紹介しています。
制作会社をお探しの方は、ぜひ参考になさってください。
公式HPに記載がありませんでした。詳細はお問い合わせください。
狂言の舞台を360度カメラで撮影したVR映像です。さまざまな視点から舞台をチェックすることが可能です。
参照元:eje公式HP(https://www.eje-c.com/?pgid=j9auz4gx-a59b3aef-9047-4821-a4e1-821b294e7c05)
1970年放送の「ウルトラファイト」を360°VR版で制作した事例です。セブン、ゼロとガッツ星人・イカルス星人の大乱闘や360°全周爆破シーンを体験することができます。
参照元:eje公式HP(https://www.eje-c.com/?pgid=j9auz4gx-2d4914a0-c23e-4779-a7e1-79a34da45579)
岩国市にある錦帯橋を12Kカメラで360°ドローン空撮した事例です。
参照元:eje公式HP(https://www.eje-c.com/?pgid=j9auz4gx-93ba123c-8c76-4f07-bc70-726eb2f86952)
与那国島の迫力ある大自然をVRで再現。床や壁にもVR映像を投影する技術で人目を惹き、集客力を高めました。
電力会社のPR施設で、普段は入れない原子力発電所内を再現したVR体験。見学者全員が同時に視聴できます。
実際の音声や計器の動きを忠実に再現。リアルタイムで動作の評価が可能で、整備士自身が習熟度を確認しながら学習できます。
クロマトグラフィーや分光計など、分析試験の試験員研修に必要な環境や器材を再現しています。
仮想空間内で左右交互のリーチング運動を促します。脳から筋肉へと明確な運動指令が伝達されるよう開発されています。
オブジェクトに触れる度、視覚、聴覚、触覚刺激を得られる技術を採用。ゲーム感覚で正常な体位・体勢を取らせることができます。