近年、さまざまな分野で活用が進むVR。「VRを取り入れたい!」とお考えなら、専門の制作会社に依頼してはいかがでしょうか。
ここでは、VR制作で実績豊富なOne VRについて、特徴や対応範囲などをご紹介します。
ONE VRは、企業・ブランド向けのVR(メタバース)空間制作サービスです。制作した空間は、Webブラウザから簡単にアクセスできる上、複数人が同時に音声・チャット会話や、3Dデータを含めたメディアの共有・視聴などをすることが可能。
オンラインイベントやバーチャルストア、会議や工場見学など、さまざまなシーンで活用することができます。
主催者の好みや目的に合わせて、デザインを自由に変更することが可能です。ルーム内に画像や動画、アバターを設置したり、霧やネオンの演出を施したりするなど、カスタマイズも簡単。イベントプロモーション用のLPサイトの制作や、大人数のイベントでのルーム自動振り分け機能などオプションも充実しています。
「凄そうだけど、何ができるかわからない」という方には、無料相談からサポートしてくれるので安心です。
制作は全て自社一貫で行っており、設置したい画像や動画、設置場所を選ぶだけで、先端のVRルームを運用できるようにしてくれます。
プランは全部で2種類。20種類以上※のテンプレートから会場を選定する「シンプルROOMプラン」は30万円〜、オリジナルルームを制作する「オリジナルROOMプラン」は50万円〜です(いずれも税不明)。一度制作したルームは、半永久的に常時アクセスできるので、いつでも有効活用することが可能です。
※料金参照元:ONE VR(https://onevr-var.com)2022年1月6日調査時点
One VRは、XR(AR/VR)コンテンツ専門の制作を行っている株式会社vartique(ヴァルティーク)が提供するVR(メタバース)空間の制作サービスです。
豊富なARフィルターの運用実績をもとに、企業課題に向き合い、コンテンツの企画・提案まで行っています。ARとVRを掛け合わせた独自の施策や、VR・メタバースの技術・知見を含めた体験型のマーケティング施策なども提供しています。
このサイトでは他にも、VRコンテンツの制作会社を調査し、VR活用の方法別にサービスを紹介しています。
制作会社をお探しの方は、ぜひ参考になさってください。
参照元:株式会社vartique(https://www.vartique.com/about/)2023年1月6日調査時点

世界でも大規模のアニメーション見本市(MIFA)の開催に合わせ、都内のアニメ事業者を紹介するVR(メタバース)空間を制作。約60名の参加者に向けて作品の紹介を行うピッチイベントを開催しました。
参照元:One VR公式HP(https://www.vartique.com/works/メタバース/)
与那国島の迫力ある大自然をVRで再現。床や壁にもVR映像を投影する技術で人目を惹き、集客力を高めました。
電力会社のPR施設で、普段は入れない原子力発電所内を再現したVR体験。見学者全員が同時に視聴できます。
実際の音声や計器の動きを忠実に再現。リアルタイムで動作の評価が可能で、整備士自身が習熟度を確認しながら学習できます。
クロマトグラフィーや分光計など、分析試験の試験員研修に必要な環境や器材を再現しています。
仮想空間内で左右交互のリーチング運動を促します。脳から筋肉へと明確な運動指令が伝達されるよう開発されています。
オブジェクトに触れる度、視覚、聴覚、触覚刺激を得られる技術を採用。ゲーム感覚で正常な体位・体勢を取らせることができます。